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2012年10月13日 (土)

「越中飛騨三昧」

先日、「飛・越・能」の連携した観光客誘致の記事を書きました。
県境を越えて連携することで、観光客より多くの観光地を見て頂く為のタイアップでしょうが、本当に良いことだと思います。相互にPRすることで多くの方に知って頂く、間違いなく効果あると思います。

ネットを検索していて素的なサイトを見付けました。
越中・飛騨観光圏協議会さんの「越中飛騨三昧
 http://ecchu-hida.jp/index.html 良かったら、ご覧下さい。

『越中・飛騨観光圏とは』
当該地域は本州中央部の北部に位置しています。「天然のいけす」と言われる富山湾に面する富山県西部地域と、山々に囲まれ歴史伝統が色濃く残る岐阜県飛騨地域が連携することで、富山県の「海のめぐみ」と岐阜県の「山のめぐみ」という特徴を活かした観光素材を組み合わせ、磨き、育てるとともに、一体となったおもてなしで、新たな観光ルートを形成し、国内外に向けその魅力を発信していきます。富山と岐阜の両県にまたがる県境を越えた観光圏を整備することで、素晴らしい素材と飾らないあたたかい心でみなさまをおもてなしして、「また来たい。」と思っていただける観光地づくりを目指します。

やっぱりな・・・「富山市」は観光タイアップには関係してないんだね。
だったら、「越中」を名前に独占的に使うのはね・・・。( ̄ー ̄)ニヤリ。
富山市大手町の国際会議場前に素的なポスターがありましたよ。一枚だけパッチリです。富山の方たちは、当然分ると思うけど「薬袋」です。昔の薬袋じゃないよ。富山の皆さんの自宅には、今でも薬箱の中に入ってるよ!

Dscn1770_960x1280
でも、どうして「薬袋」で『富山で休もう。』なんだろうか、意味が深すぎて私には理解できない。それよりも、会社休んで旅にでも出掛けたい。
富山市はやっぱり県庁所在地同士でのタイアップとなるんだろうな。
でも、どうしてお隣の金沢市じゃなくて長野市を選んだのだろう! 
COOLPIX P310撮影

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富山県」カテゴリの記事

コメント

立ち寄りませんでしたが、高山市内でも、売薬を置いてある店がありました
(午前中、歯医者に行ったので、高山市と旧古川町に行って来ました) 

R.Ptarmiganさん
天気が良かったから、高山は最高でしたでしょう。
私も、頭の中にほんの少しだけ高山行こうかなと思っていました。
ブリ街道通って、売薬の商いも高山に入っていったんでしょうね。
歯が痛かったら、スイーツは今回はお預けですね。

いいえ。 どういう訳か、痛みはないんです(何でだろうか?)

ここに行って来ました。

http://www.le-midi.jp/m/index.html

後は、おじさんや、morimoridx さんが行かれた場所と被ると思いましたので、
なるべく、違う視点で、お店を訪ねました

(記事にするかは、未定です → 書くとしても、雷鳥の撮影が出来ない時かな)

R.Ptarmiganさん
新しく進出したお店ですね。そう言えば工事やってたのをみた様な気がします。
でも、この橋はなかなか通らない場所ですよね。
「高山ラーメンM」次回には、全部トッピング試してみたいと思います。

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